--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006/08/14

本当に可愛いんやって♪

どーも。皆さんこんばんは。

押尾学です。

はい。すみません。謝らせていただきます。
完璧に調子に乗ってます。優希です。
改めましてこんばんは。

コトの発端はバイトでの出来事。
会計を済ませて帰ろうとするお客さんに。

女性「お兄さん!お兄さん!」

と話しかけられる。

女性「有名人で、誰かに似てるって言われたことない?」

優希「ぁー、大沢たかおに似てるって言われた事はありますねぇ」

ノリで答える。
つーかココで本当の事を言わずに、
どこぞのイケメン俳優の名前を言っとけば良かったわ。と後悔。

女性「うーん。違うなぁ」

人の顔ジロジロ見て「違うなぁ」って…。
もう少し言葉を選んでくれよ。

女性「この子がね?…

   あの店員さん、押尾学にメッチャ似てる

   っていうのよ~」


ぁ、あなたじゃないんですね。
じゃぁあなたはどう思ってるんでしょうか?

酔っ払いに押尾学に似てるって言われてもなぁ。
でも、似てるって言われちゃったし。
これからは…

優希。(押尾学似

で通そうと思います。


はい!どーもこんばんは♪
優希。(誰がなんと言おうと押尾学似)です。


-----------------------------------------------------------------


「最近ー。旅行記ばっかり書いてー。ネタないの?優希。
もしかしてココ一週間何もしてないんじゃないの?」

ぃゃ、俺なりに夏休み楽しんでますからね?

仲良しの先輩と「焼肉」食いに行ったり。(全額俺支払い)
仲良しの先輩と「ピザパーティー」してみたり。(先輩の分まで食った)
仲良しの先輩と「ぷよぷよ対決」で白熱してみたり。(俺の負け越し)
仲良しの先輩と…

ってあら?


俺、ずっと先輩と遊んでたわ。


と思ったけど、仲良しの同級生とも遊びました。
結局。かなり遊んでます。俺…。


-----------------------------------------------------------------


優希「今度地元帰るからこの前貸した地図と、そろそろ勉強するからノートのコピーちょうだい」

とその仲良しの同級生にメールを送る。
こんなズーズーしいメールにも関わらず、快くOKしてくれる友。
もう俺はあんたの優しさに感動だよ。


わざわざ家から車を40分飛ばして持ってきてくれた友。
(ちなみにこの時に寝転がったのもこの時のYこの時の友も彼女です。)
もう俺はあんたの優しさに感動だよ。


友「お腹すいたね」

優「ねー。俺朝も昼も食ってないや」(13:30)

友「何か食べにいく?」

優「行くか?!ラーメン行こう♪」


結局。優希が以前から気になっていたラーメン屋に直行。
(尾道ラーメン頼んだけど、やっぱり本場の方が美味しかった。)
店に着くなり。


優「おばちゃん。オススメは?」

お「尾道ラーメンだねぇ」

優「じゃぁそれで♪」

友「私は素麺食べてきたから餃子で」


∑っぇ?
素麺食べてきた??
お腹すいたねぇって言ったの…君だよね?

結局俺がラーメンすすってる最中、ずっと餃子を食う友。
(1コ俺もらったけどね。)


友「新しいベルトがほしいから買い物付き合って」


別に暇やからえぇけど。って承諾したら。
なんと行き先は「イオン倉敷ショッピングセンター」だよ!!

…遠っ!!

結局俺はナビゲーター。
でも会話が弾むと壊れるナビゲーター。
間違えて進入禁止の道路(一方通行)に入りそうになった。
とっさに運転手(友)の不注意だと責任なすりつけ(最悪)。
けど、最後には謝る(弱)。


「イオン倉敷」に到着。
いつ来ても広いわ…ココ(当たり前)

ほんでブラブラ友の目当てのベルトを探しながら歩いていると。
同じクラスの女の子とばったり遭遇!!


…あれ?隣には、見たことのない背の高いイケメンのお兄さんがいますが?


「違うからね?違うからね?!」

と、かたくなに何かを否定する友達。
俺たち、まだ何も聞いてないよ??と思っていても否定する友達。
ぃゃぃゃ…ちょっとまって??ソレを言うなら。


俺達の方が、違うからね?!


二人ともカレカノ持ちだよ。

結局その子はかたくなに否定した後、何事もなかったかの様に男に引っ付き歩いていった。


その後。

優「オレ等もあんな感じで歩く?(冗談」

友「バカじゃないの!?(マジ」

っていうやり取りがあったとかないとか。
(ぃゃ、ねぇよ)


やっぱりね。女の子の服とか売ってるところには入りにくい訳ですわ。
彼氏面とかも、したくないですしね。

っで、
「ココで座って待ってるから」
って、結局ベンチに座って休んでたんですよ。

すると、さっきの同じクラスの女の子と「違う男」がやってきた。

友「何で二人?」

…やっぱりそう聞くよね。
正直俺も何であいつとこんな遠くまで買い物来ているのかわからなかった。

優「さぁ…何でやろ」

友を待つこと数分。
いくら経っても友。やって来ない。


…数分経過。


友「ごめん!あんたの存在忘れて、買い物してたわ」

やっぱりね…(泣


-----------------------------------------------------------------


友が「サングラス似合わないけどかけたいんだよね~」と言い出したので。
1人でブラブラしている時に見つけた雑貨屋に向かう。
ソコにたくさんのサングラスがあったのだ。

友「ホント似合わないんよー」

優「ホント似合わなかったら爆笑してやるよ」

友「何かムカつくな…」

でも結局爆笑はなし。
正直…コメントし辛かった。

何個かかけていくうちに結構似合うのが見つかったから購入。

皆さん。サングラス選びは慎重に。
ホント似合うのと似合わないのがあるんだなぁと思った。
オレもちょこっと試着(?)してみたけど。
真っ黒のサングラスかけたら、メッチャ似合ってなかったわ。
自分で爆笑してもーたわ。

っつーか。

たくさんのサングラスの前で爆笑する二人。

今考えると、傍から見て結構恥ずかしい事してたな…。


-----------------------------------------------------------------


何か話がとんとん拍子に進んでいって、
結局晩飯は友のお母様の手料理をご馳走してくれるとの事。
まぁお金もかからないし、おふくろの味ってのもいいなぁと思って向かう。

玄関入った瞬間。
ポメラニアン(犬)がお出迎え。


メッチャカワイイ!


ホントゴメン!ココだけはホント強調させて。
ほんとに可愛かったんだって。
いきなり机の下にもぐりこんでペターンってしてるし。
ソコに俺が同じようにペターンって入っていったらちょっとびっくりしてるし。
少し遊んだら俺にも慣れてくれて、俺の腕や顔ペロペロ舐めてくれるし。
もうね…コイツのやる事なす事可愛すぎ!!

連れて帰ろうと一瞬思ったのは内緒。


でもコイツは毛をよく撒き散らすからご飯が登場した時には強制退場。
別れを惜しみつつバイバイする俺。

そして…
出てきた料理。

感動もん。
俺ずっとお母様に頭下げて

「ホントありがとうございます」

って言い続けたからね。
お母様が1品持ってくる度に言ったからね。
ホントくどいくらい言ってたと思う。

帰り際。


お母様「また来てねぇ~」


って…。
ぃゃ、俺毎日行きたいかも(本音)
「ポメラニアン」と「お母様の手料理」は強いわ。
1時間くらいの滞在だったけど、メッチャ長く感じた。


っで、まとめると。将来犬飼いたいなぁって事。



 
↑         ↑
もちろん。ポメラニアンをね♪



コメントしとこ
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。